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2009/08/06

被爆者手記

広島忌に。

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大叔父は終戦時広島の銀行員だった。投下時には市内にいなかったが、救出のために支店へ行き、そこで残留放射能に曝されて被爆者となった。十数年前まで生き延びたが、その時の体験を手書きで記録して複製を親戚に配ったものが家にもある。

全文はこちらに: http://photos.yahoo.co.jp/ph/kumami_takehiko/lst?.dir=/511d

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